小撇步文章
ROUTE99 宿泊約款
宿泊約款
第1条
1.当ホテルが 宿泊者との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令等又は一般に確立された慣習によるものとします。
2. 当ホテルが、法令等及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらずその特約が優先するものとします。
第2条
当ホテルに宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当ホテルに申し出ていただきます。
(1)宿泊者名(2)宿泊日及び到着予定時刻
(3)宿泊者の連絡先
(4)「未成年者の宿泊に対する同意書」 〔宿泊しようとする者が未成年者(18歳未満)の場合〕
(5)その他当ホテルが必要と認める事項
第3条
1.宿泊契約は、当ホテルが前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。
2. 前項により宿泊契約が成立したときは、申込金として、当該宿泊契約にかかる全宿泊期間分の宿泊料金を、宿泊開始前又は当ホテルが指定する日までにお支払いいただきます。
3. 前項の宿泊料金を同項の定めにより宿泊開始前または当ホテルが指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。
第4条
当ホテルは、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
(1) 宿泊の申込みが、この約款によらないとき。(2) 満室により客室の余裕がないとき。
(3) 災害その他の緊急事態の発生等により、被災者及び災害復旧担当者等のため優先的に客室を提供すべきことが現実に予定されるなど、前号に準ずる事由のあるとき。
(4) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(5) 宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。
イ、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
ハ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの
(6) 宿泊しようとする者が、他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(7) 宿泊しようとする者が、特定感染症の患者等であるとき。
(8) 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的を超えるサービスその他の負担を求められたとき。
(9) 宿泊しようとする者が、当ホテルに対し、その実施に伴う負担が過重であって他の宿泊者に対する宿泊に関するサービスの提供を著しく阻害するおそれのある要求を繰り返したとき。
(10) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
(11) 宿泊しようとする者が泥酔者等で、他の宿泊者に迷惑を及ぼし、もしくは当ホテルの運営を阻害するおそれがあるとき、及び他の宿泊者又は当ホテルの従業員に対し、迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(12) 保護者の許可のない未成年者のみが宿泊するとき。
(13) 宿泊する権利を他に譲渡する目的で、宿泊の申込みをしたとき。
(14) 法律又は条例に規定する場合に該当するとき。
(15) 以上に準じ、当ホテルが宿泊しようとする者の宿泊を認めることを相当でないと判断するとき。
第5条
1.宿泊者は、当ホテルに申し出て、宿泊契約を解除することができます。
2. 当ホテルは、宿泊者のその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合、当ホテルは、別表第2に掲げるところにより、違約金をお支払いいただきます 。
3. 宿泊者が連絡をしないで宿泊日当日の午後10時(予定到着時刻が予め明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊者により解除されたものとみなして処理することがあります 。
第6条
(1) 当ホテルは、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。宿泊者が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。(2) 宿泊者が次のイからハに該当すると認められるとき。
イ 暴力団、暴力団員、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
(3) 宿泊者が他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(4) 宿泊者が特定感染症の患者等であるとき。
(5) 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
(6) 宿泊者が、当ホテル(館)に対し、その実施に伴う負担が過重であって他の宿泊者に対する宿泊に関するサービスの提供を著しく阻害するおそれのある要求として繰り返したとき。
(7) 宿泊者が、当ホテル内で、暴行、脅迫、恐喝、不当な要求、賭博行為、法令で許可されていない薬物、銃砲、刀剣類及びこれらの類似品の所持もしくは使用、他の利用客に迷惑を及ぼす行為、その他法令もしくは公序良俗に反する行為をし、又はこれらの行為をするおそれがあるとき。
(8) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
(9) 客室での寝タバコ、消防用設備等に対するいたずら等、火災予防・防火に支障を及ぼす行為をしたとき。
(10) 宿泊する権利を譲渡し、又は譲渡しようとしたとき。
(11) 当ホテルの利用規則に違反したとき。
(12) 法律等又は条例に規定する場合に該当するとき。
(13) 以上に準じ、当ホテルが、宿泊契約の維持を認めることを相当でないと判断するとき。
2. 当ホテルが前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、前項(4)及び(8 )の場合を除き宿泊料金の返還はいたしかねます。
第7条
(1) 宿泊者の氏名、年令、性別、住所、連絡先及び職業(2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
(3)出発日及び出発予定時刻
(4)その他当ホテルが必要と認める事項
当社が保有するお客様の個人データは、法令等で認められている場合を除き、本人の同意を得ることなく、第三者に提供することはいたしません。
第8条
1.宿泊者が当ホテルの客室を使用できる時間は、チェックインからチェックアウトまでとなります。但し、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
2. チェックアウト時間をご延長される場合15分5,000円となります(事前連絡必要)。
第9条
宿泊者は、当ホテル内においては、当ホテルの利用規則に従っていただきます。
第10条
1.宿泊者が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
2. 前項の宿泊料金等の支払いは、宿泊者の到着の際又は当ホテルが請求したとき、日本円、当ホテルが認めたクレジットカ-ド又はその他当ホテルが承認する決済手段を用いる方法により、当ホテルが指定する場所において行っていただきます。
3.当ホテルは宿泊者に客室を提供し、宿泊者が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。
4.当ホテルは付帯サービスを付けた宿泊プランの場合、宿泊者が任意に利用しなかった場合においても、その金額分を申し受けます。
第11条
1. 当ホテルは、宿泊契約の履行にあたり、当ホテルの責めによりお客様に損害を与えたときは、その損害を賠償します。
2. 当ホテルは、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。
第12条
1.当ホテルが宿泊者に契約した客室を提供できないときは、宿泊契約は失効するものとします。但し当ホテルは、可能な限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
2. 当ホテルは、前項の定めにかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、別表第2に掲げる違約金相当額の補償料を宿泊者に支払い、その補償料をもって損害賠償とさせていただきます。但し、客室が提供できないことについて、当ホテルの責に帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。
第13 条
1. 天災地変、感染症の流行、政府または自治体の要請等、当ホテルの責に帰すことができない不可抗力により、宿泊の提供が困難となった場合に、既に受領した宿泊料金を受領していたときには、当ホテルは宿泊者に対して、以下のいずれかの措置を選択し対応するものとし、本条に定める以外の責任を負わないものとします。
(1) 宿泊料金の返金(2) 振替宿泊の提供
2.前項に関わらず、宿泊者の宿泊契約の申込がオンライン旅行代理店(OTA)経由の場合は、当該OTAのキャンセルポリシーに従うものとします。
第14条
当ホテルでの滞在中、現金及び貴重品はフロントにお預けになるか、自己の責任の下、厳重に管理してください。当ホテルは、宿泊客の責めによる現金と貴重品の損失、損害又は窃盗に関しては一切責任を負いかねます。
第15条
1.宿泊者の手荷物が、宿泊に先立って当ホテルに到着した場合は、その到着前に当ホテルに連絡があり、当ホテルが保管を了解したときに限り、保管するものといたします。
2. 宿泊者がチェックアウトした後、宿泊者の手荷物又は携帯品が当ホテルに置き忘れられていた場合、 当ホテルは、原則として発見日を含めて2 ヶ月間保管します、その後は当ホテルが適当と認める方法により処分いたします。但し、貴重品については、直ちに最寄りの警察署へ届けるものとします。また、宿泊者はチェックアウト後に当ホテルに残置した宿泊者の飲食物及び雑誌について所有権を放棄するものとし、該当物は当ホテルにて任意に処分させていただきます。
3. 当ホテルは、置き忘れられた手荷物又は携帯品について、内容物の性質に従い適切な処理を行うため、その中身を任意に点検し、必要に応じ、遺失者への返還又は前項に従った処理を行うことができるものとし、宿泊者はこれに異議を述べないものとします。
第16条
当ホテルが、宿泊者に対して当ホテルの駐車場の利用を認める場合においても、宿泊者が当ホテルに対して車両のキーを寄託するか否かにかかわらず、当ホテルは宿泊者に場所をお貸しするものであり、車両の管理責任までは負わないものとし、宿泊者はこれを承諾するものとします。
契約解除の申出を受けた日より
- 不泊:100%
- 当日:100%
- 前日:80%
- 7日前から2日前:50%
※キャンセル料金はお客様負担でお振込みお願いします。
- Route99 Hakone|日本箱根民宿・伊豆民宿・包棟住宿推薦
-
服務項目
民宿日租套房休閒娛樂
-
特別關鍵字
日本包棟民宿,日本民宿推薦,箱根民宿,伊豆民宿,日本旅遊住宿,箱根旅遊住宿,伊豆旅遊住宿,日本包棟推薦,日本民宿推薦,日本度假民宿推薦,日本度假包棟推薦,日本旅遊包棟,日本旅遊民宿,箱根旅遊包棟,伊豆旅遊包棟,日本溫泉民宿,日本溫泉包棟,箱根溫泉民宿,日本家庭民宿推薦,日本家庭包棟推薦,日本家庭民宿,箱根家庭民宿,日本小型包棟,箱根小型包棟,日本別墅包棟,箱根別墅包棟,伊豆溫泉民宿,伊豆家庭民宿,伊豆小型包棟,伊豆別墅包棟日本包棟別墅,日本民宿預訂,箱根旅遊民宿,伊豆度假民宿,箱根包棟住宿,伊豆包棟別墅,日本海景包棟,日本海景民宿,日本海景包棟推薦,日本海景民宿推薦,箱根海景民宿,箱根海景包棟,伊豆海景民宿,伊豆海景包棟,日本景觀民宿,日本景觀包棟,箱根景觀民宿,伊豆景觀民宿,箱根景觀包棟,伊豆景觀包棟,日本溫泉民宿,日本傳統民宿,箱根溫泉包棟,伊豆民宿推薦,日本旅遊住宿,箱根包棟房屋,伊豆度假民宿,日本包棟假期,箱根私密民宿,伊豆家庭民宿,日本包棟度假,箱根高端民宿,伊豆民宿價格,日本旅遊包棟房,箱根溫泉民宿,伊豆包棟住宿,日本旅遊住宿,箱根包棟房間,伊豆私人民宿,日本高端包棟,箱根民宿特惠,伊豆住宿套餐,日本民宿優惠,箱根家庭包棟,伊豆民宿攻略,日本包棟旅館,箱根包棟別墅,伊豆溫泉包棟,日本民宿體驗,箱根度假包棟,伊豆旅館包棟,日本私密包棟,箱根溫泉住宿,伊豆包棟旅遊,日本溫泉包棟,箱根民宿包棟,伊豆豪華包棟,日本鄉村民宿,箱根小型包棟,伊豆獨立民宿,日本民宿推薦,箱根包棟旅館,日本包棟行程,箱根民宿選擇,伊豆度假房屋,日本全包民宿,箱根民宿設施,伊豆高檔民宿,日本旅行住宿,箱根私密包棟,伊豆旅遊住宿,日本包棟別墅預訂,箱根伊豆旅遊民宿